気ままなポタサイ2

好きな時間に赴くままに自転車でポタサイクリング

ど素人の水彩画 自転車編

5月22日(水)晴れ

 昨日に続いて

リンツのニーベルンゲン橋とアルス・エレクトロニカの風景画  (船内からの眺め)

 

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クルーズ船でリンツに着いたのが既に夜、夕食は既に船内で済ませているので、リンツの夜観光を楽しみました。

ど素人の水彩画 自転車編

5月21日(火)曇り

今日の水彩画はグライン(オーストリア)の渡し船に乗った思い出の一枚。

 

船の絵を描きたいのですが、近くのヨットハーバーの風景は中々難しい。

漁港漁船の絵も複雑で難しい、やっと見つけたのがサイクリング時のこれでした。

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小さな町のグラインから、ドナウ川の右岸側へ渡し船で自転車ごと渡ります。

10名も乗り込めば一杯になる小さな船で、次まで待っている時の風景です。

 

混雑時は少し離れた橋を走った方が早いようでしたが、渡し船に乗るのも観光サイクリングの楽しみですね。

 ちなみに渡し船料金は2〜2.5ユーロでした。

ど素人の水彩画 自転車編

5月19日(日)晴れ

今日の水彩画は昨日に続き、再度公園の風景画一枚。

修法ヶ原池には旧ボートハウスがあります。

ボートに乗った思い出が、最近のように思い出されます。

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渇水で白い土手が広がっていました。

 

再度公園の旧ボートハウスの1FにてCafé 「Re‐encouter」を5月1日にオープンと言う記事を帰ってからネットで見つけたましたが、5月17日に行った時は、2Fでは物音がしていましたが、1Fのカフェらしき気配が全くありませんでした。(土日だけなのでしょうか?)

 

更に修法ヶ原池の周りを自転車を押しながら 歩くと、屋根がある休憩所があります。

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 段々と絵を描く集中力がなくなり、今日は水彩画を終わります。

 

ど素人の水彩画 自転車編

5月18日(土)曇り

昨日ロードバイクで走ってきた、再度公園の風景画を描いてみました。

毎日のように25℃超えの夏日で、再度公園へ走るとボトルの補水も半分以上必要でした。

天気は申し分ないものでしたが、道中には毛虫がたくさんぶら下がっていました。

おかげで寝る前にモゾモゾ首回りがすると思ったら、毛虫が這っていました。(ベッドに投げたリュックかジャージに付いていたと思います)

 

まずは再度公園の駐車場の風景画。

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次に森林管理事務所横の通り。

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2枚目は荒目を生かして色々描き方を試してみました。

再度公園へプチヒルクライム

5月17日(金)晴れ

久しぶりに再度公園へ行きたくなって、自転車で行ってきました。

もう一つの理由は、水彩画の題材にする為です。

今まで描いた水彩画は、撮り貯めた写真の中から選んで描きましたが、殆どの風景はアップ物や記録的に写した写真ばかりで、題材になりません。

 

今日は水彩画に適したアングルを撮る予定で走りました。

 

再度ドライブウェイ入り口まで30分程度かかります。

入り口の右手には、ブラジルに移住した日本人の歴史が展示してあるセンターがありますが、そこの入り口にはブラジルのシンボルであるイペの木があり、すでに咲き終わったイペの花が数個咲いていました。

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すっかり脚が衰えて、ビーナスブリッジまででヘロヘロになりました。

良く知っている道だけに、待ち受けるキツイ坂を我慢して、やっと市章山を過ぎたらホットします。

 

再度公園までなので気持ち的には楽でした。到着!

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修法ヶ原池は、かなり渇水していました。

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今迄で一番渇水しているように思います。

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題材になるような感じがしませんでした。

他の修法ヶ原池の写真は割愛。いずれ水彩画で描いてみたいと思います。

 

まだ10時なので、帰りの下りは少し眺望の良い場所で止まってみます。

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 肉眼では明石海峡大橋が見えますが、写真ではわかりません。

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せっかくなのでビーナスブリッジに寄り道。

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最初に見えてきた眺望。

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丸い踊場がある場所からはポートタワーは見えません。

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これ以上上にはビンディングシューズなのでやめます。

 

ど素人の水彩画 自転車編

5月16日(木)晴れ

今日の水彩画は鎌倉に行った思い出。

レンタルのMTBで鎌倉周辺と江ノ島を走り、夕刻からは江ノ電に乗る為に鎌倉駅に。

日が沈み駅舎の中が明るくなった風景です。

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難しいのは承知の上で描きましたが、昨日の那智の滝と三重の塔と同じように何度も練習が必要です。

ど素人の水彩画 自転車編

5月15日(水)晴れ

 

今日の水彩画は2年前、熊野那智大社那智の滝へ行った思い出の一枚。

 

紀伊勝浦駅まで輪行し、熊野那智大社まで自転車で上りました(途中大門坂を通る)。

 

定番の青岸渡寺三重塔と那智の滝の構図。

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スケッチが嫌になってやめようかと思いましたが、朱色で塗り潰して誤魔化しました。

山間部なので直ぐに暗くなってしまいますが、那智の滝は一番見やすくなりました。

ど素人の水彩画 自転車編

5月12(日)晴れ

 

今日の水彩画は、西宮市甲陽園西山町にある「アンネのバラの教会」のバラ。

アンネ・フランクの形見」と名付けられたバラで、黄色からオレンジ色更にピンク色になるのが特徴です。

 

 バラと思って見て下さい。アンネ像も老けた女性になりました。

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ど素人の水彩画 自転車編

5月10日(金)晴れ

今日の水彩画は、日吉大社の日本最古と言われる石橋です

比叡山坂本駅まで輪行(小径車)です。

穴太衆積みの石垣がある門前町日吉東照宮、最後に日吉大社をまわりました。

 

日吉大社日吉三橋の中で、一番奥(上流)にある大宮橋です。

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ど素人の水彩画 自転車山サイ編

5月8日(水)晴れ

昨日マウンテンバイクで山サイした際、休憩場所の堰堤の水彩画。
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ハガキ絵ではなく少し大き目のF2で描いてみました。

近場のプチ山サイ

5月7日(火)晴れ

 

連休も終わり気持ちの良い五月晴れ。

何年ぶりだろうか・・山をMTBで散歩してきました。

 

いつもの住吉川から山手に走ります。

ここの分岐を右に(分かる人は分かるので写真のみ)。

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水場があり

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相変わらず道に水が流れ、ガレガレの急坂で歩きにくい。

谷(川)へ下りたら板橋があります。

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板橋から堰堤が見えます。

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谷まで下ったので、ここから登りが続きます。

すっかり登山道はシダが続きます。

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どこが緩いか急かガレているかは何年たっても覚えているものですね。

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唯一開けた場所があります。

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六甲ガーデンテラスが見えます。

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ここ迄が登りで、これからは快適な走行です。

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このなんとも言えない道幅が魅力。

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見晴らしがきかない左へは行きません。右手へひたすら下りていきます。

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流されたのか壊れたのか、すっかり丸太橋が無くなっていました。

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ほぼ山を終える間際に、芦屋から大阪方面がよく見えました

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短時間でもかなり担ぎ押ししたので、いい運動になりました。

ど素人の水彩画 自転車編

5月6日(月)晴れ

 

今日の水彩画はウィーンを自転車でポタ散策した思い出の一枚です。

 

宮殿や寺院よりも見てみたかった場所は、フンデルトヴァッサーハウスでカラフルな公共住宅で有名ですが、相方さんは全く興味がないようでした。

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 簡単そうでしたが、結構な時間を要しました。

 

 嘘の様な建物ですが本当にあるんです。

 

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 舞洲ゴミ処理場と下水汚泥処理場の建築家がフンデルトヴァッサーです。

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本住吉神社例大祭 住吉だんじり祭り

5月5日(日)晴れ

毎年恒例になっただんじり祭りを、いつもの様に住吉川沿いで曳き回される時間帯に行ってきました。

 

新反高橋から

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つぎは上流の方へ、2号線の住吉橋から一つ山側の久原橋へ。

そこで地車を待っていると、カルガモ親子が泳いでいます。

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2年前に白鶴美術館の方から、池からこの時期に川へ親子ガモが引っ越しするとお聞きした事を思い出しました。

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  住之江区地車は、6年の歳月をかけて新しくなったと記載されています。

気合いの入れ方も違うでしょうね。

  子供の日なので、今日だけはちびっこたちが地車に乗っていました。

ど素人の水彩画 自転車編

5月5日(日)晴れ

連日東灘区の各地区は、だんじり祭りで賑やかです。

今日の水彩画は自転車サイクリングした、タナロット寺院の夕日(バリ島)の写真。

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旅先での 朝日は何度もありますが、夕日を見る時間に走ったのは初めてのように思います。

 

  本格的に自転車を始めたのは、阪神大震災後の1998年頃からでした。

年齢的には44〜5歳と遅く、でも内容的には充実したように思います。

歳をとると、つい最近に思える事が、バリ島も日付けを見ると10年前の事に気が付く有様です。

ど素人の水彩画 自転車編

5月4日(土)晴れ

 

  今日の思い出の自転車編は、フランスのリモージュ郊外にあるリムーザン地方で、自転車レースがあるツール・デュ・リムザンを、当時の梅丹本舗チームを応援する為に行った時の思い出です。

  練習拠点の一つ南フランスのトゥールーズへ移動します。

トゥールーズマタビア駅から近くにある、トゥールーズ・サンセルナン教会の風景です。

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  八角形の鐘楼が特徴の教会です。

  また、聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路となっていて、多くの巡礼者がこの地を訪れるそうです。